■華奢ちっぱい細い棒ボディ、、自分で少しスカートめくってみようか?■

緊張で固くなっている子は、どうしてこんなにも愛らしいのだろう。

初めて会う男女が、本来は恋愛のゴールであるSEXへと一気に駆け上がる。

これから始まる急展開を想像して、口数の少ない女の子。

興奮を抑えきれず、勃起する男。





とっておきの御馳走は、時間をかけて味わいたい。

男は、ゆっくり、ゆっくり、女の子の衣服を剥ぎ取っていく…。

「自分でパンツ見せて?」

などと、辱めを与えながら…。





あどけないパンツ。綿100%。

どこまでも頼りなく細い脚。ラグビー部が戯れにタックルしたら、難なく折れてしまいそう。





少し長めのスカートに、変な長さのダサい白靴下。





胸はほんのり膨らんだ程度・・・。

と思いきや、弾力はキッチリとある。





胸やアソコを触られても、いまひとつピンときていない・・・

というか、緊張していて、どうしていいのかわからない、というのが的確な表現か?





男の興奮は止まらない。

女の子のみずみずしい柔肌を、武骨な掌で愛撫し尽くした後は、自らのパンツも脱ぎ捨てる。

男の欲望が具現化した、固くそそり立つ肉の塊。





口に含ませて、唾液だらけにする。

こうして女の子は、フェラチオという行為を認識し、経験として脳に刻むのだ。





そしてとうとう、チンチンを、小さなアソコに、ゆっくりと挿入する。

女の子の、苦悶の表情。

秘肉に包まれて、快楽のため息を漏らす男。





腰の動きはもはや止められない。

快楽を得ようとするだけの、野生の動き。

どこまでも利己的なピストン。





そして、果てる。





常に緊張感を漂せながらも、

肉体が交わることで、精神にも変革をもたらすこの瞬間。





男の肉棒に貫かれたことにより、彼女の人生は大きく舵取りが変わった。

援のVTRとは、まさにその瞬間。

1人の女の子のターニングポイントとなる瞬間をとらえている。

人に歴史あり。

その歴史の重要事件をまざまざと見る、それが援VTR。







収録時間

23分09秒

mp4





モデルは18歳以上になります。

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私のオリジナル作品ですので、転載・転売には厳しく対処します。

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